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造形科2年生講評会


造形科2年生の前期全体講評が行われました。
今回の講評会講師は近畿大学で教鞭を執られている本村元造先生、現代美術作家の宮永愛子さんです。

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よろしくお願いします!




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今回は空間を広く使った展示が多かった印象ですね。
展示方法で作品の印象はグッと変化します。作品の見せ方にも細心の注意を払わなければなりません。
限られた空間の中でどこにどのように展示するのか、、、腕の見せ所です!





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コンセプチュアルな作品、触って遊べるガラス作品、ネオンを使った作品、映像を使った作品、、、
本当に幅広い種類の作品が並びます。






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本村先生、宮永さんはそれぞれの経験をもとに様々な視点から学生にアドバイスをくださいました。
今の自分に足りないものは何か、ここからどのような展開をしていけるか、色んなことを考えるきっかけとなる貴重なお言葉をたくさんいただくことができました。

今回の講評を通して、各々色んなことを思い、感じ、考え、何かを掴んだのではないでしょうか。
いただいたお言葉を胸に後期から卒業制作に向けて邁進していってください!
後期も頑張っていきましょう!(その前にワークショップだ!)(K)

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