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バーナーワーク講評会


バーナーワークの講評会がありました!

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中間講評はホールででしたが、今回はギャラリーでちゃんとライティングもして行いました

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照明が違うだけで作品も全然違って見えます

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もちろん雛壇も手作りです
自立しない作品をどうやって立たせるか工夫がされています

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こちらは小さな小さな抽象形態
ガラスを初めて溶かしたときの感動が思い起こされます

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これは...プロレスラーの残骸
短い期間での技術の習得はとても難しいです
後期も練習して是非ガラスの武藤敬司やグレートムタを完成させてリングで戦わせてほしいです!

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松島先生は撮影をしながら、どれも興味深そうに講評してくださいました
松島先生は古代ガラスの復元などされていて歴史についてとてもお詳しいです
その一方で最近の流行なんかもとても詳しくて、色んな方面からみんなのネタをふくらましてくださいます

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講評後、ステンドクラスが展示を見に来てくれました!
選択授業は前期のみなので授業はもうありませんが、後期もいっぱいバーナーワークしていってください!
そして松島先生ありがとうございました!(W)




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