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学校ブログ [ 2012年9月 ] アーカイブ

いよいよ今日は、学内展&ワークショップオープンデー!!
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研究所に入ると、玄関ホールでは、造形科2年生の作品が展示されています!,
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こちらは、研究科の展示。
実はこのスペース、一般の方に公開するのは今日が初めて!!
この研究所にもついにギャラリースペースが出来ました!!
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実は、今日から隣の富山ガラス工房の第2工房がオープン!!
研究科の展示スペースは、新しく出来た第2工房内にあります。
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新工房オープンという事で、富山ガラス工房でもイベントがあり、屋台が学校に!
デイビットさん、DHさんも、クレープを購入していました。
2012_0929_023659AA.JPG研究所内では、今日もデイビットさんのデモが。
今日は、多くのギャラリーが見つめる中、大きめの作品を見せてくれました!!
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見応えのある作品に、みんな釘付け!!
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明日の公開制作では、もっと大きな作品が見られるかも!?
明日も引き続き、学内展、ワークショップオープンデー、そして午後1時半からは、
学校説明会があります。

研究所に少しでも興味のある方は、是非この機会にお越し下さい!!
お待ちしております!!(G)

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4日目!



もう4日目!
楽しい時間はあっという間に過ぎていきますね。

今日もデイビットさんのデモからスタート!!
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カップのように見えますが...よく見ると、足が生えてます!!
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こちらは、以前にも見せていただいた、ポットの形のもの。
ラインが美しい!!
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今日も午後からは、学生達がせっせと作業。
こちらはホットショップで。もうすぐ10月ですが、ここはまだまだ暑いです...
みんな汗だく。
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こちらでは、自分で作ったガラスの生地にエナメル絵付けをしています。
こちらは少し涼しそうですね。
みんな黙々と描いてます。
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そして、学生よりも黙々と描いているデイビットさん。
絵を描いている時は、本当に周りの声が聞こえなくなる程集中されているそうです。
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もうそろそろ、学生の制作時間も終わる頃、
夕日をバックにかなりの大物を制作している学生が!!
楽しそう!!
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そして、今日の作業終了。
ですが、何やら学校中慌ただしい様子。
2012_0928_025443AA.JPG以前からお伝えしてきましたが、明日、明後日は、学内展/ワークショップのオープンデーとなっております。
今日の放課後はみんなで、その準備。
学生達の作品、デイビットさんの素晴らしい技術を見る事の出来るこの機会を皆様お見逃しなく!!(G)

学内展/学校案内/ワークショップオープンデーのお知らせ




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ピノッキオ


ワークショップ4日目の今日はホットショップにてデモからスタート!!
と、その前に学生達からデビッドさんにプレゼント!オリジナルデザインのTシャツです!
気にいってくれたみたい。
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そしてペアルックがお似合いの兄弟発見!と思ったら本郷先生と助手の川辺さん。Tシャツ率の高いホットショップではかぶらない方が難しいかも???ちなみに研究所で一番かぶるのはボーダーです( ^ ▽ ^ )
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と遊んでいる間に、既にアシスタントのDHさんが制作を始めている!!一体何を作っているのでしょう。
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デビッドさんは何やら小さな変形したフレスコのような形を作っています。何が出来るのか気になる!!
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そして作品のスケッチを見てみると・・・、これはもしや初日のスライドにも登場したピノッキオ!の頭がついた車のパーツ!!こんな難しい形、ホットワークだけで出来るの!?
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て、出来ちゃうんです!!スゴすぎる!!ちなみに写真は鼻を付けているところ。かわいいモチーフですが、ものすごく難しい形なので緊張感が伝わってきます!無事徐冷窯に入れられて、皆から歓声が。
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午後は学生の制作時間。昨日と同じく、吹きガラスとエナメル絵付け。おや?なんと自作の石膏型に吹き込んでいる人がいる!!!この短期間でいつの間に作ったんだろう!?なんだか面白そうなものが出来そうです。川辺さんやDHさんが手伝ってくれて、皆、エナメルを描く生地制作が上手くいっている様子。
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結構大きめの形に描く人も。皆真剣にものすごく集中しています。
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ちらっとここでエナメル絵付けの道具紹介!じゃじゃーん。これは万年筆なんかでおなじみのペン先。デビッドさんがアメリカで手配して送ってくれたもの。今回はREUSCHEというメーカーのエナメル(パウダー状)に水と少量のアラビアガムを混ぜたものを筆やペン先につけて、ガラスの表面に塗ったり描いたりしていきます。
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そして珍しいモノ発見!中央の大きなブラシはデビッドさんの私物ですが、バジャーブラシと言ってアナグマの毛で出来ているそうで、かなり高価なモノ。グリザイユというテクニック等で、筆の塗り跡をならすのに使うそうなのですがとっても使いやすい。同じメーカーの物だそうですが、道具自体も格好よいですねー。
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そしてなんと直筆のドローイングもたくさん持ってきてくれました。学生達も書き込みぶりや独特の雰囲気に興味津々。そうなんです、吹きガラスの技術もすごくて、画力も本当にすごいんです。ちなみにこちらもピノッキオ!
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平面的なエナメル絵付作品を作るガラス作家は多いのですが、吹きガラスも出来て絵も描ける作家はなかなかいません。デビッドさんの場合、吹きガラスで作るフォルム(形)と描かれる物語(内容)が密接に関係しているため、どちらも欠かせない重要な要素で、しかもどちらもとても好きな作業なのだそうです。
このワークショップを通して、学生達が刺激を受けてどんな作品を作るのか。出来上がるのが楽しみです。(T)

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今日で3日目!

今日もデイビットさんのデモからスタート!!
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こんな形のものを作ってくれるそうです。
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みるみる形が出来上がっていきます!
H先生も興味津々!
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今日は、D・Hさんによるブローポンテのレクチャーも。
勉強になります!!
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こちらは、昨日窯入れしたテストピース達。
ものによって問題が出たりと、経験しないと分からない事が沢山あります。
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今日は午後にもデイビットさんによるエナメル絵付けのデモが。
昨日とは違った技法を教えて下さいました。
覚える事が沢山!!
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午後には、今日も学生達の制作が。
少ない時間の中、みんな汗水流して楽しんでます!!
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こちらでは、ガラスの加工中。
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一週間と短い期間ではありますが、学生にとってとても大きな経験を得る事が出来るワークショップ。
今週の土、日にはそんな学生達の奮闘する姿が見られますので、是非皆様お誘い合わせの上、
研究所までお越し下さい!!(G)

ワークショップオープンデー/学校説明会/学内展のお知らせはこちらから!!

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昨日から始まった、秋のワークショップ2012!!
今日から、いよいよ学生の制作も始まります!
ですが、学生の制作は午後から。
午前中は、デイビットさんのデモとなっています。

今日のデモは、エナメル絵付けのデモからスタート!!
※エナメル絵付けとは、低温で溶ける色ガラス(高温で溶けるものもあります。)の粉末を顔料として、ガラスに絵付けをする技法のことです。
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様々な道具を用いて、繊細な線を引いていきます。
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デイビットさんの絵には上手さだけではなく、独特の空気感があり、
見る者を惹き付けるパワーがあります。
PCの画面では伝わりきらないこの魅力を、みなさんにも、是非直接見ていただきたいものです!


さて、エナメル絵付けのデモの後は、ブローのデモ。
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あっという間に形が出来上がっていきます。
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分かりにくいですが、取手の部分に手がついています。
アシスタントのD・Hさんとの息もピッタリ!!
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ドローイングだけでなく、ブローのテクニックも凄いデイビットさんのデモに、
学生達も興奮気味ですが、今日のデモはここまで。
興奮冷めやらぬ中、午後からは学生達の制作時間になります。

こちらは、エナメルのテストピース作成組。
楽しそうですね〜!
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ホットショップでは、今回の課題である3つのパーツを学生がブローで制作中のようですね!
こちらは暑そ〜。
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そして、今日の最後は、エナメルのテストピースの窯入れ!
板ガラスにエナメルで絵付けをし、電気炉で焼き付けます。
真ん中の少し大きめのものが、デイビットさんの描かれたものになります。
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そんなこんなで、気がつけばもう外は真っ暗。
ワークショップ2日目、かなり濃い一日になりました。
本当にやる事がいっぱいといった感じの今回のワークショップ。
学生にとっては、短い制作時間の中でどこまで出来るのか心配もあるかもしれませんが、
楽しんで、この一週間を過ごしてほしいものです。

そんな楽しいワークショップを今週の土、日に皆様に向けて一般公開します。
また、同時に学生による学内展、日曜日には受験希望者の方に向けた学校説明会も行います。
詳しくはこちらをご覧下さい。

皆様のお越しをお待ちしております!!(G)



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本日から秋のワークショップが始まりました!
今回の講師はデビッド・ウォルターズさんです。

アメリカの「ロードアイランド スクール オブ デザイン」を卒業後、「ピルチャックグラススクール」や「ヘイスタック スクール オブ クラフト」などでTA(ティーチング アシスタント)や講師を務められてきました。
現在はガラス界の大御所「デイル チフリー」と「リノ タリアピエトラ」のアシスタントをされている方です。

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初日の今日はスライドレクチャーからスタートです。
9時から休憩なしで3時間、じっくりと丁寧にご自身の作品を説明してくださいました。
誰もが知っているおとぎ話を自分なりの解釈を通して作品を制作しています。
こちらは「不思議の国のアリス」を引用した作品です。

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クローズアップしてみると
チェシャ猫、白うさぎ、トランプのモチーフなどが描かれ、形はティーパーティーに登場するティーポットになっています。
このように「形」と「物語(イメージ)」が融合するように制作をしているそうです。

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こちらは「ピノキオ」
この他にも「赤ずきんちゃん」「ジャックと豆の木」がもとになっている作品も紹介してくださいました。

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お昼休憩の後は今回のワークショップの課題説明がありました。
3つのパーツを制作し、それにエナメルで絵付けをしていきます。
描くのは物語。
子供の頃に読んだ本から引用しても良いし、自分で考えた物語でもOKです。
デビッドさんの作品のように3つを組み合わせた(並べた)時にひとつのストーリーが語られている作品に仕上げます。

その後、ホットショップへ移動して明日からの制作に必要なパーツ作りのデモンストレーションです。
この方は今回アシスタントとして来て下さった「DH」さんです。

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明日から学生の制作が始まります。
ホットショップでパーツを作る。エナメルで絵付けをする。電気炉で焼き付ける。
1週間と短い時間ですが、やることが盛り沢山!!忙しい1週間になりそうです。
(A)

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今日は前期講評会2日目、造形科2年生です!!
研究所教員以外に外部から2名の講師の先生を招聘しての講評会。
左が陶芸家で金沢美術工芸大学でも教鞭をとる板橋廣美さん、右は富山県立近代美術館学芸員の稲塚展子さん。
よろしくお願いします!
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造形科2年生は、1年生と同じく課題に沿って制作しています。一年次より個性が見えてきている気がします。
どんな作品が並んでるのか、見てみましょう。
ホットワーク(吹きガラス)の「ゴブレット」の課題。こちらの学生はテレビのカラーバーとお酒を飲むBARをかけた作品。
ヘッドフォンからはテレビのピーと言う音と、酒場の音が聞こえてくるそう。ユニーク!!
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そしてスタニスラフ先生にとっても、研究所での初めての講評会。興味津々!
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灯りの作品や、
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陶板にガラスの粉末を焼き付けた絵のような作品。
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お皿の作品も。
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色ガラスを組み合わせて接着し、塊を作って更に削って磨いたもの。仕事は粗いけど、可能性が色々つまってそうです。
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大振りな作品は少ないけれど、前期の取り組みが伝わる作品が多かったように思います。
先生達の講評も様々な意見が飛び交い、良い雰囲気でした。講評会は様々な意見を聞ける機会であるとともに、自分自身で作品の講評を行うチャンスでもあります。卒業制作に向けて自分の方向性のきっかけが少しで見つかるよう、じっくり自分の作品を分析して下さいね。(T)
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昨日一昨日に引き続き、講評会です。
今日は、研究科一年生4人、2年生5人の講評になります。
講師は、昨日と同じく板橋先生、稲塚先生です。



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今年から、第2工房のギャラリースペースも使用できるため、学生の何人かはこの新しい場所を使っての展示でした。
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こちらは、レクチャー室の展示風景。

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屋外に展示する学生も。
9月半ばだというのに、今年はまだまだ暑いです。
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更には、こんな場所にも展示が。
正面玄関とは逆にある出入り口の風除室。
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無事に全員の講評も終わり、最後に板橋先生、稲塚先生、渋谷先生から総評を頂きました。
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これで、前期の講評会は終わり、来週からはいよいよワークショップ。
イベント続きで、忙しい日々が続きます。
とりあえずは、学生の皆さん本当にお疲れさまでした!!!

(w)

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前期講評会シーズンがやってきました!本日は造形科一年生の講評会です。
4月に入学してから、前期の間に制作した作品が一同に並びます。
講師の先生は、東京芸大で非常勤講師をされている海藤博さんです。
よろしくお願いします!
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"講評会"というもの自体が初めての経験、という学生さんにとっては全校生徒&先生方に注目されてかなり
ドキドキ・・??
自分の作品を言葉で他者に伝えるというのは、本当に難しいことです。
この講評会というものを通して、自分の作品を客観的に見ることが出来る良い機会でもあります。

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この講評会の場でいろんな先生の意見を聞き、一度自分の中で整理してみる時間はとっても大切なことだと思います。また、海藤先生が最後に学生たちに向けて話されていたことが印象的でした。
「ただ迷っていても何も始まらないので、まずは手を動かしてみよう。ドローイングをたくさんして、自分が何に惹かれているのかを探すことがとても大事。そうして自分の中から出て来たものの積み重ねで作品が生まれてくるのだと思います」

学生達の作品は、9月29日(土)/ 30日(日)の富山ガラス造形研究所オープンデーにおいて学内展を開催しますので
ぜひお出かけ下さい。(I)(詳細は新着情報・秋ワークショップinfoをご覧下さい)





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ついに今年もやってきました。造形科2年生キルンクラスの展覧会!
そして今日はいよいよ搬入!!
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会場は、富山市内のギャラリー、マイルストーンアートワークス。オーナーのナガシマさんは事前にポートフォリオをチェックして、展覧会に向けて各学生にアドバイスをくれているんです。学生も真剣勝負です。
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皆で相談しながら場所や配置を決めていきます。
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セッティングがおおまかに出来たら次は照明の調整。照明で作品の本来の良さが引き出されますが、ガラス作品の場合は特にそれが顕著です。
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本作品以外にも、実用的な小物の作品までバラエティーに富んだ作品が並びます。
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とてもすっきりした空間に仕上がりました。全体的に優しい雰囲気の作品が多く、ホッとする印象ですが力作が並んでいます。是非ご覧下さい!(T)
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9月3日、夏休み明け初日。
新しい先生が学校にやってきました!!
スタニスラフ・ミレル先生です!!
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スタニスラフ先生は、先日任期を終え、
チェコへと帰国されたラダ先生の代わりに、
同じくチェコから来てくださいました。

担当は、コールドクラス。
普段、とてもユニークな作品を制作されているスタニスラフ先生。
きっと、学生達にもいい刺激を与えてくれるでしょう。
今から楽しみです!!

スタニスラフ先生!富山へようこそ!!
これからよろしくお願いします!!(G)
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2011年3月以前のブログは旧ブログ「富山ガラス造形研究所の日々」(エキサイトブログ)でご覧いただくことが出来ます。

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