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学校ブログ [ 2012年5月 ] アーカイブ

今日は造形科2年生キルンクラスの様子を覗いてみました。で、まずは2週間前に校外授業で行った富山駅すぐそばの樂翠亭美術館の写真。研究所卒業の岸本耕平さん、小島有香子さんの展覧会が企画展と併せて開催されていました。
Today we see kiln work class of 2nd year students, and 2 weeks ago we went to Rakusuitei Museum in Toyama where is close to Toyama station. The Museum have been hold two exhibitions of glass artists who is graduated TIGA, Kohei Kishimoto, Yukako Kojima with special exhibition.
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写真左はやはり卒業生で、この美術館でキュレーションもしている山本珠希さん。企画展も丁寧に解説してくれたり、織りの作品等も少しだけ触れさせてもらったり、本当にありがとうございます。質の高い充実した作品だけでなく、活躍する卒業生の様子に学生の皆も凄く刺激を受けた様子でした。
She is also graduated student of TIGA, Tamaki Yamamoto. Working as a curater of the museum.
She guided us the museum and the exhibitions. Students were encouraged by not only great works, also great alumnae.
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そして今日はサブ課題のブルズアイを使ったフュージング作品の窯出し。以前、ワークショップをして頂いた近岡さんに教えて頂いたメソッドを実践してみます。うまくフューズされたみたい。
Today, we take out fused glass from the kiln, and this method was taught from Chikaoka-san who is  glass artist coming to TIGA before. 

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スランプ用の素焼きの型もこのとおり!割れもなく綺麗に焼き上がっています。これも近岡さんが教えてくれたんです。耐火石膏型と違い、何回も使う事ができるので卒業後も使えますね。今回のサブ課題は卒業後作家として活動する上で有効なクラフト作品への展開を経験してもらうもの。少しずつ将来を考える時期になってきてますね。(T)
Also we fired ceramic molds of slumping, and you can see it! Beautiful! This method is also Chikaoka-san introduced for us. You can use this mold many times compare to plaster mold. Students can use it after graduation, also it must be very helpful for making craft work. 
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今日は、みんなでお出かけ!!
と、言っても遊びに行く訳ではありません。
昨日、今日と、以前ブログの方でお知らせしたラダ先生の展覧会の展示をしに
発電所美術館へと、コールドクラスのみんなで行ってまいりました!

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着いてそうそう、高い所でハシャイでますね〜
普段は、作品を観賞しに来る美術館。
今回は、展示をするという事で、普段では入れない所、
見れない部分を見る事が出来、みんなテンションが上がってます。

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こちらでは、何やらせっせと作ってます。
ガラスではないようですが...
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午前中から作業を始めて、気がつけばもう夕方。

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そして、2日目!!
みんなで集まって、展示についての意見を交換する事も。

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展示も終わり、みんなで最終チェック!!
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どんな作品が、展示されているのか分からないよう書かせていただいたので、
少し分かりにくいブログになってしまい申し訳ございません。
どのような作品が展示されているのか、少しでも気になる方は、
是非、ご自身の目でお確かめ下さい!
ラダ先生、玉分昭光さん、宮田裕美詠さんの作品はもちろん、
コールドクラスのみんなで作った作品も、素晴らしいものになっております!!
皆様のご来場、心よりお待ちしております!!(G)
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garden そこに在るものと関わること


会期

2012年5月26日(土曜日)~7月29日(日曜日) 

内容

 水と自然に恵まれた入善町にある、かつて発電所として機能していた美術館。そこで、創作ジャンルの異なる3人の作品を展示します。

 玉分昭光は「緑」や「過去」との対話や関わりを近年のテーマに版画や絵画を、ラダ・セメツカは「自然との関わり」をテーマにガラスの大きな器を、宮田裕美詠はいつも身近に存在した植物をテーマにグラフィックデザインを、それぞれ創作してきました。

 「まるで庭みたいだね」。テーマを話し合っているときに、ある一人からでた言葉です。多くの作家がそうであるように、少なくともこの3人が生み出すものは、何かとの「関わり」が根底にあるといえます。今回の展示では、「関わること」そのものをテーマにした新作に加え、過去に創作した作品も展示します。当館リニューアル前の最後の企画、この3人が集う「庭」にどうぞあなたもおこしください。

開館時間

午前9時~午後5 (入館は午後430分まで)       

会期中の休館日

528日(月曜日)

64日(月曜日)、611日(月曜日)、618日(月曜日)、625日(月曜日)

72日(月曜日)、79日(月曜日)、717日(火曜日)、723日(月曜日)

 

定休日は月曜日。ただし月曜が祝日の場合は開館し、翌平日が休館となる。

祝日の翌日が休館日。ただし祝日の翌日が土日となる場合は開館する。

 

入場料

一般500円、高・大生300円、中学生以下無料

(団体割引:一般400円、高・大生200  10人以上の場合)

主催等

主催:公益財団法人 入善町文化振興財団


入善町 下山芸術の森発電所美術館

939-0631富山県下新川郡入善町下山364-1

TEL/FAX(0765)78-0621

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今日でいよいよ、ワークショップも最終日です。充実していた分、アッ!っという間に最終日になってしまった、
そんな感じです。

今日は、この期間で取り組んできたものを作品として完成させ、展示までした状態で、グループディスカッッション
をします。

学生のみんなは展示にいそしんでいます。自分の作品がしっくりくる、想い想いの場所に展示していきます。


こちらは広い壁面を使って。作品を配置する場所をじっくり考えてやっています。コンポジション!大切です。
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廊下の窓辺にも作品が。やわらかい光を使ってみせています。
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おやおや、木と木の間に・・・!

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この装置みたいなの、何でしょう?
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こちらはホールの展示の様子です。 
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まもなく、講評会開始です。イェンスさん、ひとりひとりの作品にしっかりコメントをしてくれています。
展示台の上に作品を置くときも、どの位置に置くか、何個置くのか、色はどうか、など今回のWSの中で学んだこと
のひとつ、"展示空間と作品の関係"をみんな意識出来てきているな、と感じます。
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こちらは、先ほどの長ーいチューブの作品。50mものチューブをつたってジュースを飲むというパフォーマンス
作品です。果たして、成功するか否か!!

結果は・・・大成功でした!
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講評会が終わる頃には、日も落ちつつありきれいな空です。今回のWSは、ひとりひとりがしっかり自分と向き合い、
制作が出来た時間だったのではないかな、出来上がってきたみんなの作品を見て感じました。

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イェンスさん、まさみさん、本当に素晴らしいワークショップをありがとうございました!!!
みんなでパプリカ、はいパチリ。(I)



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4日目の今日はまさみさんがドイツで学ぶ学校の紹介をしてくれます。海外の学校に興味がある学生も多く、皆真剣に聞いています。
Day 4 of the work shop. Today Masami-san introduce the school where she is studying in germany now. Many TIGA students has interest for foreign country. 
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コブレンツ応用化学大学の術学部の中にある、セラミックとガラスの研究所で学んでいます。
自然に囲まれた広い敷地の中で、のびのびと学べる環境。研究所がある場所は、もともとセラミックの地場産業の盛んな街だそうです。
The institute of ceramic and glass is one of the art depertment of the University of Applied Science Koblenz. 

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There is so big kiln for ceramic, and also "Anagama" which is the japanese traditional kiln or oven using fire wood.   
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This is one of the picture of Jens-san's class in the museum which is close to the school. Sometime they will go  to this museum not only to see the works also having discussion about why this work is good or not so, why I like or not, composition, how to use space, and so on. In japan maybe it's difficult to see such a scene. 
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そして1年に一度のガラスオリンピック!
And the Glass Olympic will be held once a year !
All student of Glass Class will join this event and it looks very fan! Doing many game like billiards with hot glass ball. Sounds little dangerous?
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Kilns and Hot shop for blowing. Students come from many countries and nations, it's so international.
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After the lecture, many students show their works what they made last year in TIGA. Some students has worry about future and wondering  which direction they should go in their work.  Jen-san and Masami-san try to find very hard what kind advice is good for each students. So it takes lots of time. But it's so helpful for students!! It's one of really great thing in this W.S.. (T) 

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今日はワークショップ3日目、午前中はスライドレクチャーからスタート!
こちらはマーチン・プーリエという人の作品。
イエンスさんが彫刻を作る上で基本となる、ボリューム、方向性、コントラスト、そしてコンポジション!コンポジションは構図の事。そしてパプリカのドローイングで出てきた余白の事も関係しています。立体の場合は空間の余白になるんですね。一見、シンプルに見えて本当にたくさんのことが考え抜かれて形やボリューム、素材が選ばれているのだそうです。
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こちらは現代美術家のリチャード・ディーコンのガラスが反射や透過する事を用いた作品。イェンスさんにポートフォリオを見てもらった学生の中に、反射をテーマに制作している学生がいたので紹介してくれました。
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午後は2つのグループに分かれて制作、2年生はドローイング、一年生は粘土でモデリングです。最終的に作る物が発表され、それに向けての制作が始まりました!
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外の自然の中で感じるものを形にいかしているんですね。しかし、気持ち良さそうだな。
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こちらは1年生。まずはパプリカを少し大きいサイズで作ってみています。
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真剣なまなざし!2012_0516_143411AA.JPG

そして今日も"groupe criticism"。イェンスさんからもアドバイス、「細部はとてもよく出来ている人が多いけど、プロポーションをもっとしっかり捉えた方が良い」「粘土を指でなでると、さわった箇所の隣の箇所まで作用してしまう」など、なるほど〜。
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2年生のドローイングもどんどん個性が出てきています。また明日の制作が楽しみです。(T)
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コメント(0) ワークショップ

  

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さあさあ、始まりました。春のワークショップ in TIGA!
学生のみんなにイェンスさんとまさみさんを紹介します。

Spring workshop has just started from today and we introduce Jens san and Masami san for our students.

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まず、初日の午前中はスライドレクチャーです。イェンスさんの作品や、これまで辿ってきた道について興味深いお話を聞けました。
In the morning, we had a slide lecture about his own works,his way of thinking and so on which is very interesting.

こちらはイェンスさんの最近の作品。金属で作られたBOXの中にはガラスが組み込まれています。
ガラスに裏側から絵付けをすることで、描かれたものがにじんだような、独特の感じが本人も気に入っているとのことです。
This is one of his recent work that he painted from the back side of kiln casting glass.It has such unique texture it's like an ink-spread the glass and he likes it.


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午後からは、みんなも制作開始!
ここで、昨日大量に買ったパプリカの出番。
From afternoon the students started drawing.

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本日のルールは"パプリカ"をモチーフに描くことです。
"パプリカ"が持つ有機的なラインを取り出していきます。モチーフは決まっていますが
どんな紙に描くか、キャンバスは自由ですし、コンテや色鉛筆、クレヨン、木炭自分の
好きなものを使って自由に描いていきます。
The students should use "paprika" this time and they can use any kind of paper,pastel,colored pencil,crayon,clarcoal・・what ever they want to use.


窓際で描いてます。
drawing by a window,
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外でも描いてます。
also outside.
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制作途中にイェンスさんからアドバイスをもらいつつ、描き進めていきます。
Students was given some advice and kept drawing.
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こうしてそれぞれが制作したドローイングを発表します。今回のワークショップでは毎回、一日の終わりに"group criticism"="みんなで評論の場"を持ちます。
End of the day we had group criticism at the hall.(during this workshop we'll have everyday)
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たくさんのドローイングの中から、自分が好きなものまた嫌いなものを見つけ、"なぜ"好きまたは嫌いなのかを言葉で表すトレーニングです。これは、お互いが切磋琢磨し
より成長するためにとても大切な試みであるとイェンスさんは言います。

Students picked up some works that he or she likes and then,they should tell everyone why they pick it.According to Jens san it is very good to have group criticism at school.
It will help to improve own work a lot.

イェンスさんが教えているドイツの学校で実践されているこの"group criticism"はみんなにとっても新しい経験。なかなか最初は意見が出ませんが、とにかくどんどん挑戦しよう!!

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いっぱい描いて、考えた濃い内容の一日目。
夜は2年生が企画してくれたウェルカムパーティーの始まり始まり〜☆
Everyone drew a lot,thinking a lot today which means we had such a productive day.
After work hard together,2year students prepared welcome party for this workshop!!!
ドイツやね〜。
It's so German isn't it?

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Tシャツのプレゼントも!
A gift from the students! 
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明日からも楽しみです♪皆でプロスト(乾杯)!!!
(I)
We really looking forward to doing the project ♪「Prost!!!!」
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いよいよ明日からワークショップが始まります。昨日富山にドイツから到着したイェンス・グセックさん。今日はスーパーやホームセンターに準備物の買い出しに来ました!おっと、箱買いだ!何かと言うと・・・
So we have one week workshop from tomorrow. Jens Gussek who is an artist using glass came from Germany yesterday. And today we go to supermarket, home-center, and etc. for preparing the workshop. It looks many stuff...what is it?
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パプリカ!何に使うかは始まってからのお楽しみ。
It's paprika! You can see what for in next blog.
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今度は文房具屋さん。何やら真剣に選んでいます。
Next is stationary store, he is choosing  something seriously. 
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そしてこちらも何やら真剣・・・、
Nakagami-sensei and Imai-san look very serious too for...
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最近話題の消えるボールペン!ドイツにはなく珍しいそうです。
New release ballpoint pen which can erase, and may be only in Japan?
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帰りがけに呉羽山のてっぺんからワンショット。立山連峰がよく見えて、
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イェンスさんも喜んでいます!左から二人目は今回通訳をしてくれる廣畑まさみさん、イェンスさんの教えるドイツの大学で美術やガラス造形を学んでいます。
Jens-san is enjoying the view from the top of Kureha hill, where he could see the mountain range of Tateyama and also Noto peninsular. The person next to Jens-san is Masami-san, she is studying art and glass in germany. And this time she will help this W.S. as translator. We are very exciting to have this W.S.

反対側には能登半島と海が見えて思わず乗り出しています。明日からのワークショップ楽しみです!(T)  
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コメント(0) ワークショップ

  

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毎週、木、金の2年生のコールドクラス。
以前、このブログでも少しお伝えしましたが、
今、2年生のコールドクラスでは、あるプロジェクトが進行中!!

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実は、時間が結構押しているという事で、
ゴールデンウィーク中も、みんな休み返上で作業していました。

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そして、最後の追い込み!!
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細かい部分まで丁寧に加工します!!

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なんかもう...びしょびしょです!!
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この日は最後の追い込みという事で、みんな夜中まで作業!
本当によく頑張りました。

さて、そんなみんなが必死で頑張ったプロジェクトが
どういったものかと言いますと...

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実は、今月の26日(土)から始まるラダ先生の発電所美術館での展示に、
コールドクラス2年生達がグループワークとして参加するという、
何とも素晴らしい企画!!

もちろん学生達にとって美術館での展示なんて初めての事。
かなりのプレッシャーもあるでしょうが、こんなに勉強になる機会はなかなかありません!!
こんな機会を与えて下さったラダ先生に感謝です!!

学生達と、ラダ先生による作品を是非直接会場でご覧下さい!!
皆様のご来場を心よりお待ちしております!!(G)


garden そこに在るものと関わること


会期

2012年5月26日(土曜日)~7月29日(日曜日) 

内容

 水と自然に恵まれた入善町にある、かつて発電所として機能していた美術館。そこで、創作ジャンルの異なる3人の作品を展示します。

 玉分昭光は「緑」や「過去」との対話や関わりを近年のテーマに版画や絵画を、ラダ・セメツカは「自然との関わり」をテーマにガラスの大きな器を、宮田裕美詠はいつも身近に存在した植物をテーマにグラフィックデザインを、それぞれ創作してきました。

 「まるで庭みたいだね」。テーマを話し合っているときに、ある一人からでた言葉です。多くの作家がそうであるように、少なくともこの3人が生み出すものは、何かとの「関わり」が根底にあるといえます。今回の展示では、「関わること」そのものをテーマにした新作に加え、過去に創作した作品も展示します。当館リニューアル前の最後の企画、この3人が集う「庭」にどうぞあなたもおこしください。

開館時間

午前9時~午後5 (入館は午後430分まで)       

会期中の休館日

528日(月曜日)

64日(月曜日)、611日(月曜日)、618日(月曜日)、625日(月曜日)

72日(月曜日)、79日(月曜日)、717日(火曜日)、723日(月曜日)

 

定休日は月曜日。ただし月曜が祝日の場合は開館し、翌平日が休館となる。

祝日の翌日が休館日。ただし祝日の翌日が土日となる場合は開館する。

 

入場料

一般500円、高・大生300円、中学生以下無料

(団体割引:一般400円、高・大生200  10人以上の場合)

主催等

主催:公益財団法人 入善町文化振興財団


入善町 下山芸術の森発電所美術館

939-0631富山県下新川郡入善町下山364-1

TEL/FAX(0765)78-0621


 

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2011年3月以前のブログは旧ブログ「富山ガラス造形研究所の日々」(エキサイトブログ)でご覧いただくことが出来ます。

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